誰もが映画の主人公!!まずはどこから?
各アトラクションのe-movieがごらんになれます。Vol.1 Vol.2


 
★E.T. アドベンチャー(R)
本当に本当に本当にこの映画が大好きで、初めて乗ったときは感動で涙した(本当)。
「それほどでもないじゃん、結構ヘボいぜ?」という意見もある。
しかし、あのテーマソングをバックに2015年のヒルバレーをデロリアンで飛べたという夢がかなった一瞬は、
今でも忘れない。これぞテーマパーク。ありがとう、ユニバーサルスタジオ!
URL:http://www.usj.co.jp/studioguide/attraction/et_adventure.html


オフィシャル映像(US)
56k 256k

★バックドラフト(R)
バックドラフト 「バックドラフト」は消防士をテーマとした映画で、
それをモチーフとしたアトラクション。前半は特撮の秘話や撮影の苦労話がVTRで紹介され、
後半は実際に炎の演出を体感できる。こう書くと「ふーん、それだけか」と思われるだろうが、
最後の最後でかなり驚かされる(初見の時は心臓が止まるかと思った)。
実はこの映画、僕は観ていないのだが、それでも十分に楽しめた。
URL:http://www.usj.co.jp/studioguide/attraction/backdraft.html

 



★バック・トウー・ザ・フューチャー(R)・ザ・ライド
デロリアンでタイムトリップできる、8人乗りのアトラクション。
仕組みについてはネタバレになるので省略するが、
映画館1個分はあろうかという巨大スクリーンに大迫力の映像が展開する。
ライドの動きがかなり激しく、安全バーや屋根に身体をぶつけてしまうのが欠点かも。
URL:http://www.usj.co.jp/studioguide/attraction/b_to_future.html


オフィシャル映像(US)
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★ジュラシック・パーク・ザ・ライド(R)
映画は車だったけど、こちらはイカダ型ライド。
最後にビショヌレに。是非みなさんカッパを持参下さい。もし忘れても200円で購入できます。
ただし、一度つかったら捨てないでね。
僕はドロップ物に関しては必ずバンザイ姿勢を保つことをポリシーとしており、
そういう輩はこのライドでは自動的に人一倍濡れることになる。
ちょっとぐらいだろうとタカをくくっていたら、
もう頭からバケツの水をかぶったぐらい濡れるので、かなりの覚悟が必要。夏の暑い日にオススメ。
URL:http://www.usj.co.jp/studioguide/attraction/jurassic.html


オフィシャル映像(US)
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★スヌーピー・サウンド・ステージ・アドベンチャーTM
スヌーピーとゆかいな仲間たちが映画スタジオにやってきた!監督は変身上手なスヌーピー。仕掛けいっぱいのアトラクションで衣裳合わせを楽しんだり、音楽を作ったり、映像に合わせて効果音も入れましょう。スタジオを所狭しと駆けまわるローラー・コースターに乗れば、スヌーピーが写真をパチリ。さあ、みんなそろって「ピーナッツ」の世界に飛び込もう。
URL:http://www.usj.co.jp/studioguide/attraction/snoopy_sound.html

 



★ジョーズ(R)
映画の1シーンそのものの大きさでジョーズが登場します。体長9.75メートル、重さ2.7トンのジョーズが、本物のサメとほぼ同じ秒速6メートルのスピードで何度も襲いかかります。そして、ボートは炎に包まれて・・・・・・。迫力満点。乗船前の穏やかさはいずこへ・・・・・。
URL:http://www.usj.co.jp/studioguide/attraction/jaws.html
 






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