
移動・ローカル・都市観察
本人が実際に訪れた旅を、日別の記録と交通・地域の情報として整理しています。
公開中の旅

ベトナム|2026年3月・8泊9日
ハノイ、ドンダン・ランソン、ハイフォン・カットバ島を回り、統一鉄道でホーチミンまで移動しました。
新着記事
- ベトナム9日目|AirAsiaで帰国。手荷物に焦り、クアラルンプールで乗り継ぐホーチミンからAirAsiaでクアラルンプールを経由し、羽田へ。受託手荷物0kgに空港で気づいたこと、最後の両替、約14.5リンギットの昼食、離陸後の森林と煙、帰国手続きまでを記録しました。
- ベトナム8日目|SE7の車窓からホーチミンへ。代行バスと夜のメトロSE7の車窓に現れた乾いた土地と海。ビエンホアから代行バスを挟んでホーチミンへ着き、広いホテル、夜の街、メトロと日本人街を歩いた一日を記録します。
- ベトナム7日目|統一鉄道SE7で南へ。寝台と窓側席を使い分けるはずが早朝のハノイからSE7の4人用寝台へ。別に予約した窓側席を使えなかった経緯、途中駅で変わる乗客、田園と岩山の車窓、日中の練乳コーヒーと夜の弁当を記録します。
- ベトナム6日目前編|ハイフォンからカットバ島へ、バスとフェリーで渡った島の一日ハイフォンから16Cバスとフェリー、島内14系統でカットバ島南部へ。海辺の街を歩き、昼食をとってCái Viềng港へ戻るまでの一日を記録します。
- ベトナム6日目後編|カットバ島からハイフォンへ戻り、夕方の列車で夜のハノイへCái Viềngから帰りのフェリーに乗り、ハイフォン駅から夕方の列車でハノイへ。夜のHanoi Railway Capsuleでの宿泊と翌朝の朝食までを記録します。
- ベトナム5日目後編|ランソンからハイフォンへ、荷物も運ぶ寝台バスで6時間ランソンからハイフォンへ寝台バスで約6時間。車内払い20万ドン、途中の荷物輸送と食堂休憩、到着後のカム川沿いの風景を記録。運行会社はĐức Hưngと判断した。
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